食育アドバイザーという資格が私に与えてくれたもの


食育アドバイザーの資格を取得して変わったこと

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6月 18, 2015 at 5:50 PM

では、食育アドバイザーという資格を取得することで、具体的に、何が変わるのでしょうか。

私の場合は、一番わかりやすいところで言えば、「家族が健康になった」

ということが挙げられます。

私を含め、夫も、子どもたちも、明らかに健康になり、また、食に対する意識も変わったように思います。

初めは食育アドバイザーというものがよくわかっておらず、それゆえさほど尊敬もされなかったのですが、最近では、こと「食」

に関して言えば何かと頼られますし、なんというか、信頼されているようにも思います。

やはり「食育アドバイザー」

というわかりやすい肩書があることで、家族も信頼してくれますし、それに私の自信にもつながって、余計に料理に力を入れたくなるのでしょうね。

こうもわかりやすい形で食育アドバイザーという資格が生かされているのは、非常に嬉しいことで、また私にとっては立派な誇りですね。

自分で勉強して勝ち取った資格だからこそ、自信も本物になります。

それから、私は主婦なのでわかりませんが、場合によっては転職に役立つこともあるそうです。

あるいは「フードコーディネーター」

といったものの足掛かりにもなるのでしょうね。

その意味ではやはり、食育アドバイザーというのは「食」

に関する資格、あるいは職業の土台中の土台、ということになるのでしょうね。

ある人にとってはすぐに日常生活の場で役立ち、ある人にとっては将来の夢の足掛かりとなる……このように、非常に多くの立場の人々にとって有益であるからこそ、人気も高まっているのでしょうね。

最近は友人でも食育アドバイザーについて認知している方が多く、私が取得していることを知るやいなや、褒めてくれたり、「私も取ろうかな」

と意欲的な姿を見せてくれたりしますね。

その意味ではますます、こうした資格の社会的地位は向上しているのだと思います。

その中でも特に手軽に取得できる、その上役に立ち、またステータスともなる食育アドバイザーは本当にオススメの資格ですね。